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遺贈制度について

フェリス女学院は、創立以来多くの方々のご支援により、今日に至るまでの発展を支えられてきました。フェリス女学院では、信託銀行と提携して「遺贈による寄付制度」を設け、本学院に対する遺贈の形でのご寄付をお受けしています。
遺贈とは、遺言により相続人以外の第三者(個人、団体)に相続財産の一部または全部を贈与することです。近年、ご自身の遺産を社会・公益のために役立てたいとお考えの方が、この制度を利用してご遺志を果たされるケースが少しずつ増えています。
フェリス女学院は、遺贈により本学院の維持・発展におささげくださる方のご意向に添うよう、信託銀行(三井住友信託銀行、三菱UFJ信託銀行、りそな銀行)と提携して、「遺贈による寄付制度」を設けています。

フェリス女学院 遺贈制度のしくみ

遺贈による寄付をお考えの方

フェリス女学院より信託銀行をご紹介

信託銀行の専門スタッフがご相談・ご対応

遺言書の作成

信託銀行にて遺言書の保管と管理

信託銀行はご逝去の連絡を受け次第、遺言の内容を執行

相続人等への遺産配分 フェリス女学院へのご寄付

お問い合わせ先

フェリス女学院 本部事務局 財務課
〒231-8660 横浜市中区山手町178
TEL: 045-662-4503

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