ホーム > フェリス女学院の基本情報 > 法人の役員・組織

法人の役員・組織

理事・監事・評議員
学校法人フェリス女学院は、フェリス女学院大学、フェリス女学院高等学校、フェリス女学院中学校の3校を設置しています。
法人組織における役員および諸機関と役割は、次のとおりです。

(2017年6月現在)

理 事(18名)
奥 田 義 孝(理事長)
亀  忠 正(常務理事)
廣 瀬 政 明(中高校長)
相 原 伸 子
衞 藤 怜 子
小 澤 美智子
キスト岡崎さゆ里
鈴 木 美南子
藤 掛 順 一
鈴 木 佳 秀(学院長)
秋 岡   陽(大学長)
星 野   薫(事務局長)
荒 井   真
岡 部 一 興
川  敬 次
久 保 英 彦
中 村 一 郎
本 城 勇 介
監 事(2名) 黒 澤 淳 雄          千 葉 秀 悦
評議員 39名

学校法人

「学校法人」とは、私立学校の設置を目的として、私立学校法に基づき設立される法人をいいます。学校法人フェリス女学院は、福音主義キリスト教の信仰に基づき、教育基本法、学校教育法及び私立学校法に従い教育事業を行うことを目的としています。

理事会

法人の業務に関する最終的な意思決定機関です。建学の精神に基づき、学院の教育・研究を有効適切に行うため、経営に関する重要事項(施策、方針、計画等)を審議し、決定します。(定数18名)

評議員会

法人の運営に多様な意見を反映し、公共性を確保することを目的とした諮問機関です。予算や決算、重要な資産の処分、寄附行為の変更等の事項は、評議員会の決議を経ることになっています。(定数39名)

監事

法人の業務、財産の状況等を監査し、監査報告書を理事会及び評議員会に提出します。(定数2名)

理事長

法人を代表し、法人の業務を総括します。

学院長

法人の設置する各学校の教育・運営を総括し、通常の法人業務を執行します。

大学長

大学を代表し、大学全般の校務を統括します。

中高校長

中学校・高等学校を代表し、中学校、高等学校校務を統括します。

事務局長

学院長を補佐し、法人の事務組織(本部、大学、中高)を統括します。

学院の組織図

学院の組織図

ページトップへ戻る